営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億3185万
- 2019年9月30日 -5.11%
- 2億2001万
個別
- 2018年9月30日
- 4427万
- 2019年9月30日
- -903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,826千円はセグメント間取引消去△3,826千円であります。2019/12/24 16:31
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額37,302千円は、セグメント間取引消去17,030千円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額20,271千円が含まれております。
セグメント資産の調整額△43,195千円は、セグメント間取引消去△508,117千円、全社資産464,922千円であります。
セグメント負債の調整額547,500千円は、セグメント間取引消去△1,841,080千円、全社負債2,388,581千円であります。
減価償却費の調整額14,411千円は、セグメント間取引消去△2,881千円、全社減価償却費17,293千円であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,665千円はセグメント間取引消去△470千円、全社増加額38,038千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/24 16:31 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 影響の概算額及びその算定方法2019/12/24 16:31
(概算額の算定方法)売上高 3,441,817 千円 営業損失 224,599 経常損失 223,716
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し、取得企業の連結会計年度の開始の日から企業結合日までの連結損益計算書における売上高及び損益情報を基礎とし、のれん等の無形固定資産の償却額は、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度の開始の日に発生したものとして算定した金額を影響額の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/12/24 16:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また報告セグメント間の取引は第三者間取引に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規事業としては、デリバリーサービス「出前館」を運営する株式会社出前館との業務提携を背景に、2019年3月にスタートした『ショットワークスデリバリー』、2019年4月には、前述のchatbot(※)を活用したRPOパッケージサービス『とれロボ』、2019年8月には、折込チラシ「ユメックス」をネット化した『ユメックスネット』をリリースし、当期の収益貢献は限定的であるものの、積極的に事業展開を行いました。2019/12/24 16:31
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高10,617百万円(前期比22.5%増)、営業利益220百万円(前期比5.1%減)、経常利益210百万円(前期比15.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益23百万円(前期比75.8%減)、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、535百万円(前期比21.4%増)となりました。
(※)「対話(chat)」する「ロボット(bot)」を組み合わせた言葉で、人工知能を活用した「自動会話プログラム」のこと。