- 6551
- 2026/09/04
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 7.61倍
- 2017年以降
- 赤字-324.62倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.19倍
- 2017年以降
- 1.42-13.65倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 28.8%
- ROA 予
- 14.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 23億3432万
- 2020年9月30日 -3.74%
- 22億4702万
個別
- 2019年9月30日
- 2095万
- 2020年9月30日 +25.98%
- 2640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額14,411千円は、セグメント間取引消去△2,881千円、全社減価償却費17,293千円であります。2020/12/24 15:00
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,665千円はセグメント間取引消去△470千円、全社増加額38,038千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
セグメント損失の調整額△82,930千円は、セグメント間取引消去△7,609千円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△75,321千円が含まれております。
セグメント資産の調整額△42,253千円は、セグメント間取引消去△645,982千円、全社資産603,728千円であります。
セグメント負債の調整額841,213千円は、セグメント間取引消去△1,266,241千円、全社負債2,107,455千円であります。
減価償却費の調整額39,373千円は、全社減価償却費39,373千円であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額39,425千円は、全社増加額39,425千円であります。
2.セグメント損失は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/12/24 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/24 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/24 15:00
投資活動の結果、減少した資金は448百万円(前連結会計年度は106百万円の減少)となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出131百万円、無形固定資産の取得による支出178百万円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2020/12/24 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~15年2020/12/24 15:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(11年)に基づいております。2020/12/24 15:00