のれん
連結
- 2019年1月31日
- 904万
- 2020年1月31日 +242.61%
- 3100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~9年間の定額法により償却を行っております。2020/04/22 11:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/04/22 11:55
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/04/22 11:55
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱SKIYAKI LIVE PRODUCTIONを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/04/22 11:55
その他の連結子会社については、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 203,805 千円 固定資産 6,314 のれん 186,275 流動負債 △140,016
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/04/22 11:55
当社グループは、事業用資産又は共用資産の区分を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。資産グループ 種類 減損損失(千円) O2O事業 のれん 12,956 イベント制作事業 のれん 12,855
子会社株式取得時に計上したのれん及び他社からの事業譲受により計上したのれんについて、想定していた収益が見込めなくなった等の理由により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は零として評価しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/04/22 11:55
前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 評価性引当額の増減額 25.4 のれん償却額 3.1 持分法による投資損失 6.8 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- プラットフォーム事業は、売上高3,688,464千円(同19.1%増)、セグメント利益178,232千円(同12.9%減)となりました。2020/04/22 11:55
ライブ制作事業は、売上高1,067,244千円(同19.2%増)、セグメント損失△56,445千円(前連結会計年度はセグメント利益60,194千円)となりました。また、株式取得時に計上したのれん及び営業上の契約に基づき計上した長期前払費用について、減損損失165,501千円を特別損失に計上しました。
O2O事業は、売上高86,223千円(同362.1%増)、セグメント損失△28,846千円(前連結会計年度はセグメント損失△26,429千円)となりました。また、他社からの事業譲受けにより計上したのれんについて、減損損失16,666千円を特別損失に計上しました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/04/22 11:55
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~9年間の定額法により償却を行っております。