クロスフォー(7810)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2016年7月31日
- 3億6559万
- 2017年7月31日 -72.59%
- 1億21万
- 2018年1月31日
- -3億5352万
- 2018年7月31日 -265%
- -12億9037万
- 2019年1月31日
- 3億4319万
- 2019年7月31日 +91.1%
- 6億5585万
- 2020年1月31日 -53.63%
- 3億410万
- 2020年7月31日 -55.21%
- 1億3621万
- 2021年1月31日 -76.96%
- 3137万
- 2021年7月31日 +462.11%
- 1億7637万
- 2022年1月31日
- -1億4368万
- 2022年7月31日 -72.82%
- -2億4832万
- 2023年1月31日
- -1億6761万
- 2023年7月31日 -142.45%
- -4億637万
- 2024年1月31日
- 2億2737万
- 2024年7月31日 +112.47%
- 4億8311万
- 2025年1月31日 -73.5%
- 1億2802万
- 2025年7月31日
- -1億2581万
- 2026年1月31日 -138.25%
- -2億9974万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (14) 有利子負債依存度について2025/10/23 13:32
当社グループは、設備投資や運転資金等に必要な資金を主に金融機関からの借入により調達しており、有利子負債が2,986,752千円(2025年7月末現在)、有利子負債依存度が59.1%と高い状態にあります。今後は、営業活動によるキャッシュ・フローの拡大から創出される余剰資金等により有利子負債依存度の改善を進め、財務体質の強化に努める方針ではありますが、新たな設備投資等に伴う金融機関からの借入の増加や金融情勢の変動により金利が大幅に上昇した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 自然災害、事故等のリスクについて - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ360,196千円減少し、549,188千円となりました。当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2025/10/23 13:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、125,812千円(前期は483,116千円の収入)となりました。これは主に、減価償却費115,327千円、未収消費税等の増加19,275千円、税金等調整前当期純利益の計上20,868千円等の増加要因があったものの、棚卸資産の増加額139,904千円、売上債権の増加額184,938千円等の減少要因があったことによるものであります。