- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/10/29 13:08- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社は定率法を、又在外子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社は1998年4月1日以
2021/10/29 13:08- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年8月1日
至 2021年7月31日) |
| 甲府市に売却した土地売却益 | 306 | 千円 | - | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 9 | 〃 | - | 〃 |
| 計 | 315 | 千円 | - | 千円 |
2021/10/29 13:08 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年8月1日
至 2021年7月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 千円 | 0 | 千円 |
| 計 | 0 | 千円 | 0 | 千円 |
2021/10/29 13:08 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/10/29 13:08 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/10/29 13:08- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.評価性引当額が23,500千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額を97,413千円認識、固定資産の減損に関する評価性引当額を8,219千円減少、たな卸資産評価損に関する評価性引当額を41,925千円減少したこと等に伴うものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2021/10/29 13:08- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、163,951千円(前期は104,920千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出120,099千円等の減少要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/10/29 13:08- #9 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り
新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、2020年秋ごろから回復に向かい、2021年夏ごろの収束を想定しておりましたが、変異株を含む感染症の再拡大やワクチン接種率の遅れなどもあり、想定通りでの収束には至りませんでした。しかしながら、2022年7月に向けて、国内外ともウィズコロナが進展し、2023年7月には概ね過年度の市場水準まで回復すると仮定し、固定資産の減損の検討や繰延税金資産の回収可能性の判断などの会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積りおよび判断を行っておりますが、不確実性の極めて高い環境下にあり、新型コロナウイルス感染症の広がりや終息時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
2021/10/29 13:08- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/10/29 13:08- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/10/29 13:08