営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- -1億169万
- 2019年7月31日
- -9189万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の下で、当社は、IoTの活用により、労働力不足の解消や高付加価値ホスピタリティーの提供を目標とし、その実現に取り組んでまいりました。前連結会計年度から引き続き、当社グループは製品販売型からサービス提供型へとビジネスモデルの転換を進めており、現在は収益の面においては端境期にあたり、低調な実績となりました。2019/09/12 15:49
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は331,157千円(前年同四半期比31.7%増)、営業損失は91,899千円(前年同四半期は101,690千円の損失)、経常損失は93,765千円(前年同四半期は100,344千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99,755千円(前年同四半期は101,974千円の損失)となりました。
なお、当社は「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載をしておりません。