純資産
連結
- 2018年1月31日
- 13億6190万
- 2019年1月31日 -11.64%
- 12億341万
- 2020年1月31日 -9.31%
- 10億9139万
個別
- 2018年1月31日
- 13億7865万
- 2019年1月31日 -11.68%
- 12億1764万
- 2020年1月31日 -9.87%
- 10億9748万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/04/23 16:58
株式会社ピースリーの株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる株式会社ピースリーの株式の評価方法は時価純資産方式の結果を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は75,209千円となり、前連結会計年度末に比べ69,026千円減少いたしました。これは主に買掛金が94,390千円減少した一方で、未払法人税等が7,796千円増加したことによるものであります。2020/04/23 16:58
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,091,396千円となり、前連結会計年度末に比べ112,019千円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失が122,263千円発生し、利益剰余金が減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/04/23 16:58 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/04/23 16:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 5.合併後の状況2020/04/23 16:58
吸収合併存続会社 (6) 決算期 1月31日 (7) 純資産 現時点では確定しておりません。 (8) 総資産 現時点では確定しておりません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/23 16:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 1株当たり純資産額 380.68円 341.58円 1株当たり当期純損失金額(△) △52.66円 △38.65円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。