営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- -9189万
- 2020年7月31日
- -7908万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の下で、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受けて、2020年7月に見込んでいた美容サロン向けメディアPlatformのサービス開始に遅れが生じた一方、様々なメディアPlatform展開のための商談や各種端末出荷に先立つ開発、商材の選別による売上総利益の向上施策の実施等、今期黒字化に向けた仕込みを積極的に実施してまいりました。2020/09/08 17:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は338,621千円(前年同四半期比2.3%増)、営業損失は79,085千円(前年同四半期は91,899千円の損失)、経常損失は77,247千円(前年同四半期は93,765千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は91,761千円(前年同四半期は99,755千円の損失)となりました。
なお、当社は「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載をしておりません。