売上高
連結
- 2020年1月31日
- 7億8341万
- 2021年1月31日 -25.15%
- 5億8640万
個別
- 2020年1月31日
- 7億2701万
- 2021年1月31日 -19.36%
- 5億8623万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/04/23 17:00
2.地域ごとの情報(単位:千円) Platform,Plannning&Product事業 受注型Product事業 テクニカルサービス 合計 外部顧客への売上高 68,701 567,887 146,827 783,417
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/04/23 17:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 加賀電子株式会社 181,123 ターミナルソリューション事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/04/23 17:00
本邦以外の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占める地域がないため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の下で、当社グループは、メディアPlatformとなり得る様々な場所に企画を提案し、今まで培ってきた世界水準のProductを提携先とのアライアンスを強化しながら、事業展開を進めてまいりました。その第1弾として美容サロン向けサイネージサービスの提供を開始いたしましたが、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、サービス開始に遅れが生じました。2021/04/23 17:00
その影響による売上高の減少を補填すべく、積極的に新たなメディアPlatformの仕込みを展開し、長野トヨタ自動車株式会社、コーユーレンティア株式会社、国立大学法人広島大学との提携に至ったほか、IoTソリューション事業においても大規模案件の受注を目指してまいりました。しかしながら、いずれの新規メディアPlatformも当連結会計年度の収益化には至らず、また、受注型Product事業の大規模案件は失注が決定し、当初の想定を下回る業績となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は586,408千円(前年同期比25.1%減)、営業損失は288,575千円(前年同期は103,318千円の損失)、経常損失は286,358千円(前年同期は102,370千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は367,482千円(前年同期は122,263千円の損失)となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/04/23 17:00
(単位:千円) Platform,Plannning&Product事業 受注型Product事業 テクニカルサービス 合計 外部顧客への売上高 42,551 386,858 156,999 586,408 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)当該子会社の概要2021/04/23 17:00
(3)譲渡の相手先の概要名称 TRANZAS Asia Pacific Pte. Ltd. 1株当たり純資産 39.78円 36.57円 8.20円 売上高 16,313千円 42,006千円 1,929千円 営業利益 △20,936千円 △5,179千円 △34,833千円
- #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2021/04/23 17:00
前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 154,542 千円 1,857 千円