有価証券報告書-第24期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
有報資料
当社グループの研究開発活動の目的及び体制は、次のとおりであります。
(1) 研究開発目的
当社グループは、個人向けウェアラブルデバイス市場の規模拡大に伴い、今後、ビジネス向けのウェアラブルデバイス市場は拡大すると予期しております。また、ウェアラブルデバイスのマーケティング活動を踏まえて、当社グループではウェアラブルデバイスの新ラインナップを開発しております。
(2) 開発体制
当事業年度においては、開発に係る人員は3名であります。この他、開発テスト、検証等の作業に従事する人員は3名であります。
なお、当連結会計年度における研究開発費については、ウェアラブルデバイスの改良、新モデルの試作品の製造を行っており、3,624千円発生しております。
また、当社はターミナルソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(1) 研究開発目的
当社グループは、個人向けウェアラブルデバイス市場の規模拡大に伴い、今後、ビジネス向けのウェアラブルデバイス市場は拡大すると予期しております。また、ウェアラブルデバイスのマーケティング活動を踏まえて、当社グループではウェアラブルデバイスの新ラインナップを開発しております。
(2) 開発体制
当事業年度においては、開発に係る人員は3名であります。この他、開発テスト、検証等の作業に従事する人員は3名であります。
なお、当連結会計年度における研究開発費については、ウェアラブルデバイスの改良、新モデルの試作品の製造を行っており、3,624千円発生しております。
また、当社はターミナルソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。