UUUM(3990)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2017年5月31日
- 5億7008万
- 2017年11月30日 -83.07%
- 9653万
- 2018年5月31日 +313.42%
- 3億9908万
- 2018年11月30日 +12.24%
- 4億4792万
- 2019年5月31日 +123.91%
- 10億294万
- 2019年11月30日 -68.5%
- 3億1590万
- 2020年5月31日 +64.79%
- 5億2058万
- 2020年11月30日 -88.35%
- 6065万
- 2021年5月31日 +276.85%
- 2億2858万
- 2021年11月30日 +299.53%
- 9億1325万
- 2022年5月31日 +47.6%
- 13億4792万
- 2022年11月30日
- -5億9534万
- 2023年5月31日 -8.05%
- -6億4325万
- 2023年11月30日
- 2億1294万
- 2024年5月31日 +63.97%
- 3億4917万
- 2024年9月30日 +155.16%
- 8億9093万
個別
- 2016年5月31日
- 2839万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,658百万円増加し、5,890百万円となりました。当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とその要因は以下の通りであります。2024/12/27 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により獲得した資金は、890百万円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益646百万円、減損損失647百万円の計上があった一方で、法人税等の支払額333百万円等があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/12/27 15:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」について、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△87,643千円は、「株式報酬費用」8,542千円、「その他」△96,185千円として組替えております。