のれん
連結
- 2017年11月30日
- 7億9660万
- 2018年11月30日 +12.15%
- 8億9340万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
定額法(5~10年)により償却を行っております。2019/02/25 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/02/25 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年12月1日 至 2017年11月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/02/25 15:00
前連結会計年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 貸倒引当金繰入額 3,704 1,701 のれん償却額 - 90,794 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 488千円2019/02/25 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- のれん」の「当期増加額」は営業権の取得であります。2019/02/25 15:00
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ナレッジラボを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/02/25 15:00
流動資産 219,772千円 固定資産 1,595 のれん 105,740 流動負債 △11,875 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2019/02/25 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 のれん償却額 -千円 △1,249千円 その他有価証券評価差額金 - △440
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/25 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年11月30日) 当連結会計年度(2018年11月30日) 繰延税金負債 のれん償却額 - △1,249 その他有価証券評価差額金 - △440
税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/02/25 15:00
当社グループのビジネスモデルはサブスクリプションモデル中心のため、中長期的なキャッシュ・フローの現在価値最大化を最重視し、経営の意思決定を行っております。目標とする経営指標としては、売上高及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を重視しております。
(3)経営環境及び対処すべき課題