有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5~20年で均等償却しております。2019/12/24 17:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/24 17:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 事業等のリスク
- (14) M&A等について2019/12/24 17:05
2019年7月に子会社化した株式会社アイドラは、今後、当社グループの業績に大きく貢献するものと見込んでおります。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/12/24 17:05
取得した資産及び引き受けた負債については、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づいて暫定的に算定しております。また、のれんの主な内容は、個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力であります。金額 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) 791,288 のれん 2,010,711
(4)企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアイドラ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアイドラ社株式の取得価額とアイドラ社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/12/24 17:05
流動資産 2,156,635千円 固定資産 915,363 〃 のれん 2,010,711 〃 流動負債 △2,212,635 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/24 17:05
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 連結子会社の適用税率差異 0.97 % 4.03 % のれん償却費 ― % 1.73 % 持分法による投資損益 ― % 1.74 % - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/12/24 17:05
当連結会計年度末における総資産は30,421,682千円となり、前連結会計年度末に比べ23,687,275千円増加いたしました。流動資産は24,389,472千円(前連結会計年度末比18,676,169千円増)となりました。主な増加要因は、現金及び預金が17,249,138千円増加したことによるものであります。また、固定資産は5,949,140千円(前連結会計年度末比4,943,987千円増)となりました。主な増加要因は、のれんが1,975,511千円、有形固定資産が1,347,813千円及び投資有価証券が 997,562千円増加したことによるものであります。
(負債) - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/12/24 17:05
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた432千円は、「のれん償却額」として組み替えております。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/12/24 17:05
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項2019/12/24 17:05
① のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5~20年で均等償却しております。