有価証券報告書-第8期(2024/06/21-2025/06/20)
※6 減損損失の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年6月21日 至 2024年6月20日)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(286百万円)に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物241百万円、工具、器具及び備品16百万円、建設仮勘定28百万円になります。
回収可能価額については、主として使用価値により測定しております。なお、将来キャッシュ・フローが見込めない資産については、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2024年6月21日 至 2025年6月20日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
前連結会計年度(自 2023年6月21日 至 2024年6月20日)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(百万円) |
| 福井県4件 | 店舗 | 建物及び構築物等 | 51 |
| 岐阜県2件 | 店舗 | 建物及び構築物等 | 63 |
| 滋賀県1件 | 店舗 | 建物及び構築物等 | 143 |
| 愛知県2件 | 物流施設 | 建設仮勘定 | 28 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(286百万円)に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物241百万円、工具、器具及び備品16百万円、建設仮勘定28百万円になります。
回収可能価額については、主として使用価値により測定しております。なお、将来キャッシュ・フローが見込めない資産については、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2024年6月21日 至 2025年6月20日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。