有価証券報告書-第5期(令和3年6月21日-令和4年6月20日)
(収益認識関係)
当連結会計年度(自 2021年6月21日 至 2022年6月20日)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項(4)収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3 当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
契約負債
顧客との契約から生じた契約負債の残高は以下のとおりです。
(単位:千円)
(注)契約負債は主に、当社グループが付与したポイント及び発行した商品券のうち、期末時点において履行義務を充足していない残高であります。
4 残存履行義務に配分した取引金額
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。なお、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
当連結会計年度(自 2021年6月21日 至 2022年6月20日)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 区分 | 金額(千円) |
| 食品 | 102,545,729 |
| 雑貨 | 19,527,140 |
| 化粧品 | 16,059,807 |
| 医薬品 | 14,396,786 |
| その他 | 2,110,176 |
| 合計 | 154,639,641 |
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項(4)収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3 当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
契約負債
顧客との契約から生じた契約負債の残高は以下のとおりです。
(単位:千円)
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度期末 | |
| 契約負債 | 451,324 | 479,394 |
(注)契約負債は主に、当社グループが付与したポイント及び発行した商品券のうち、期末時点において履行義務を充足していない残高であります。
4 残存履行義務に配分した取引金額
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。なお、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。