イノベーション HD(3484)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産売買事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 3554万
- 2023年6月30日 -18.4%
- 2900万
個別
- 2019年6月30日
- 1838万
- 2020年6月30日 -96.94%
- 56万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 4351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する事項2023/08/09 16:11
(注)2022年4月1日付で店舗セーフティー株式会社を新規設立したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、店舗転貸借事業に店舗セーフティー株式会社を含めております。(単位:千円) 報告セグメント 計 四半期連結損益計算書計上額 店舗転貸借事業 不動産売買事業 売上高
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:11
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 店舗転貸借事業 不動産売買事業 不動産販売 - 97,438 97,438
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産売買事業2023/08/09 16:11
不動産売買事業では、店舗転貸借事業を更に推進する為に、不動産業者とのリレーションシップ強化を目的として、店舗不動産の仕入販売や建築販売を行っております。当第1四半期連結累計期間においては、経済社会活動の正常化に伴い、市場における様子見傾向が軽減するなかで、2物件を売却、5物件を取得し、当第1四半期連結会計期間末における保有物件数は9件となりました。この結果、不動産売買事業の当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高148,256千円(前年同四半期比44.3%増)、セグメント利益29,005千円(同18.4%減)となりました。