イノベーション HD(3484)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 店舗転貸借事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 5億1122万
- 2023年9月30日 -17.26%
- 4億2300万
- 2024年9月30日 +34.1%
- 5億6725万
- 2025年9月30日 +29.45%
- 7億3430万
個別
- 2018年9月30日
- 3億3645万
- 2019年9月30日 -3.97%
- 3億2308万
- 2020年9月30日 -31.95%
- 2億1986万
- 2021年9月30日 +54.52%
- 3億3974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する事項2023/11/13 16:17
(注)2022年4月1日付で店舗セーフティー株式会社を新規設立したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、店舗転貸借事業に店舗セーフティー株式会社を含めております。(単位:千円) 報告セグメント 計 四半期連結損益計算書計上額 店舗転貸借事業 不動産売買事業 売上高
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)2022年4月1日付で店舗セーフティー株式会社を新規設立したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、店舗転貸借事業に店舗セーフティー株式会社を含めております。2023/11/13 16:17
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 16:17
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 店舗転貸借事業 不動産売買事業 不動産販売 - 186,228 186,228
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗転貸借事業
店舗転貸借事業においては、当第2四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は234件(前年同四半期比4.5%増)となりました。また、当第2四半期連結会計期間末における転貸借物件数は前連結会計年度末より119件純増し、合計2,335件となりました。一方、給与・役員報酬や採用費等の増加により、販売費及び一般管理費は前年同四半期と比較して増加となりました。この結果、店舗転貸借事業の当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高6,626,044千円(前年同四半期比12.2%増)、セグメント利益423,004千円(同17.3%減)となりました。
なお、店舗セーフティー株式会社が営む店舗家賃保証事業の収益は、店舗転貸借事業のセグメント収益に含んでおります。2023/11/13 16:17