有価証券報告書-第9期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の無形固定資産に「ソフトウエア」120,918千円、「ソフトウエア仮勘定」409,018千円、「その他」6,335千円を表示しております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の無形固定資産に「ソフトウエア」120,918千円、「ソフトウエア仮勘定」409,018千円、「その他」6,335千円を表示しております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。