建物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 1億1515万
- 2019年2月28日 -11.44%
- 1億198万
個別
- 2018年2月28日
- 4025万
- 2019年2月28日 -11.24%
- 3572万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (12)災害に関するリスク2019/05/28 15:01
当社グループは、火災や台風といった災害に備え、建物・機械設備・製品等の資産に対し損害補償を行う「企業財産総合保険」に加入しております。
しかしながら、地震や台風等の自然災害や火災等の事故災害が発生した場合、当社グループの拠点設備が大きな被害を受け、操業が一部中断、停止し生産および出荷が遅延する可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 24年
建物附属設備 8~20年
工具器具備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/28 15:01 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2019/05/28 15:01
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 639 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2019/05/28 15:01
固定資産は、前連結会計年度と比較し、137,856千円増加の694,009千円となりました。主な要因は、有形固定資産のその他に含まれる工具器具備品が30,529千円、投資有価証券が101,097千円、投資その他の資産のその他に含まれる長期貸付金が40,000千円等増加したものの、建物が13,169千円、無形リース資産が30,048千円減少したこと等によるものであります。
③流動負債 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、定率法を採用しております。2019/05/28 15:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
また、在外子会社については、定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/05/28 15:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
また、在外子会社については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~24年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内おける利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/28 15:01