有価証券報告書-第32期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/28 15:01
【資料】
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【項目】
110項目
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額および科目名
ストック・オプションの付与時において、当社は未公開企業であり、ストック・オプション等の単位当たりの本源的価値は0円であるため、費用計上は行っておりません。
2.ストック・オプションの内容、規模およびその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
第1回
新株予約権
第2回
新株予約権
第3回
新株予約権
第4回
新株予約権
第5回
新株予約権
付与対象者の区分および人数当社取締役
4名
当社従業員
1名
当社取締役
4名
当社従業員
1名
当社取締役
4名
当社従業員
89名
当社取締役
4名
当社監査役
2名
当社従業員
18名
外部協力者
1名
当社従業員
3名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)普通株式
90,000株
普通株式
51,000株
普通株式
342,600株
普通株式
144,000株
普通株式
19,500株
付与日2011年6月30日2011年10月7日2015年2月27日2016年1月15日2017年2月1日
権利確定条件新株予約権者は、その権利行使時においても、当社または当社の子会社の取締役、監査役または従業員の地位にあることを要するものとする。同左新株予約権者は、その権利行使時においても、当社または当社の子会社の取締役、または従業員の地位にあることを要するものとする。新株予約権者は、その権利行使時においても、当社または当社の子会社の取締役、監査役または従業員の地位にあること、もしくは当社が認めた外部協力者であることを要するものとする。新株予約権者は、その権利行使時においても、当社または当社の子会社の取締役、または従業員の地位にあることを要するものとする。
対象勤務期間対象期間の定めはありません。同左同左同左同左
権利行使期間自2013年6月21日 至2021年6月17日自2013年10月1日 至2021年9月28日自2017年3月1日 至2025年2月23日自2018年1月16日 至2025年12月24日自2019年2月2日 至2027年1月29日

(注)株式数に換算して記載しております。なお、2017年8月4日付株式分割(1株につき10株の割合)による分割および2018年3月1日付株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模およびその変動状況
当連結会計年度(2019年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
第1回
新株予約権
第2回
新株予約権
第3回
新株予約権
第4回
新株予約権
第5回
新株予約権
権利確定前(株)
前連結会計年度末----19,500
付与-----
失効-----
権利確定----19,500
未確定残-----
権利確定後(株)
前連結会計年度末45,00027,000283,500135,000-
権利確定----19,500
権利行使33,3009,00086,73084,600-
失効---1,800-
未行使残11,70018,000196,77048,60019,500

(注)2017年8月4日付株式分割(1株につき10株の割合)による分割および2018年3月1日付株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
第1回
新株予約権
第2回
新株予約権
第3回
新株予約権
第4回
新株予約権
第5回
新株予約権
権利行使価格(円)177217550550550
行使時平均株価(円)1,5701,5701,7011,725-
付与日における公正な評価単価(円)-----

(注)2017年8月4日付株式分割(1株につき10株の割合)による分割および2018年3月1日付株式分割(1株につき3株の割合)による分割を行っているため、当該株式分割による調整後の金額に換算して記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しております。当社株式の評価方法は、第1回新株予約権および第2回新株予約権については時価純資産価額法によっており、第3回新株予約権および第4回新株予約権ならびに第5回新株予約権については、DCF法(ディスカウント・キャッシュフロー法)によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積もりは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額および当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
① 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 182,681千円
② 当連結会計年度において権利行使された本源的価値の合計額 257,800千円

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