営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 1億4024万
- 2018年8月31日 +18.84%
- 1億6667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△71,595千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2018/10/12 15:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 15:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は金融機関及び公共機関等のお客様へ、ITに関連する経営課題等の解決のためのコンサルティングサービス及びソリューションサービスを提供し、お客様との信頼関係を構築して参りました。また、研究開発を中心としたイノベーション事業においては、AIを利用した無人レジや文字認識技術の研究開発を進めております。2018/10/12 15:36
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績については、コンサルティング事業の受注が堅調に推移したものの、前年同四半期に比べて金融機関向けバッチ高速化ソリューション「ユニケージ」の納品が減少したこと等により売上高は1,423百万円(前年同四半期比3.1%減)、コンサルティング事業の受注拡大等により売上総利益が増加したこと等により営業利益は166百万円(同18.8%増)、経常利益は165百万円(同21.0%増)、四半期純利益は110百万円(同11.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。