営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 32億5600万
- 2019年12月31日 -22.36%
- 25億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産の状況といたしましては、当第3四半期連結会計期間において、受注の急増に応えるべく、効率的な生産に努めました。また更なる生産体制の強化と効率化を目的とした新設備の導入を進める等、生産性の向上とコストダウンに注力しました。2020/02/14 15:08
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は420億64百万円(前年同期比12.7%減)、営業利益は25億28百万円(同22.4%減)、経常利益は26億59百万円(同16.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に特別損失として計上した解約違約金2億69百万円等の剥落により、18億44百万円(同21.8%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べて6億65百万円増加し、450億円となりました。主な要因としては、原材料及び貯蔵品の減少15億20百万円等があったものの、仕掛品の増加14億13百万円、商品及び製品の増加6億54百万円、無形固定資産の増加2億15百万円等があったことによるものです。