マツオカコーポレーション(3611)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 26億2800万
- 2018年12月31日 +23.9%
- 32億5600万
- 2019年12月31日 -22.36%
- 25億2800万
- 2020年12月31日 +28.24%
- 32億4200万
- 2021年12月31日 -95.56%
- 1億4400万
- 2022年12月31日
- -4100万
- 2023年12月31日
- 8億9500万
- 2024年12月31日 -23.24%
- 6億8700万
- 2025年12月31日 +98.4%
- 13億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産の状況においては、引き続き、中国からASEAN諸国等への生産地シフトを推進したほか、ベトナムとバングラデシュの新設工場を中心に生産能力の拡大を図りました。また、受注量に合わせた生産ラインの構築や、生産性や品質向上に寄与する機械設備の導入等によって、生産効率と利益率のアップに貢献しました。2024/02/14 13:36
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は448億17百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は8億95百万円(前年同期は営業損失41百万円)、経常利益は32億4百万円(同34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億16百万円(同80.2%増)となりました。
また、前事業年度の有価証券報告書で「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載した、重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定に、重要な変更はありません。