営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 32億4200万
- 2021年12月31日 -95.56%
- 1億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産の状況につきましては、受注及び販売の状況と同様に生産キャパシティの回復があったものの、建設を進めている新たな生産拠点での先行経費や、一部の工場での生産性改革の取り組みから一時的に生じたコスト等が利益を押し下げる要因として影響しました。2022/02/18 9:48
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は374億99百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益は1億44百万円(同95.5%減)、経常利益は6億78百万円(同79.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億69百万円(同90.7%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更等)」をご参照ください。