営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億4400万
- 2022年12月31日
- -4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産の状況においては、新工場建設に伴う先行経費や、急激な円安による生産コストの上昇等が利益を押し下げる要因として影響しましたが、堅調な受注を背景に既存の生産拠点における稼働率は好調に推移し、安定的な生産体制を維持しました。2023/02/13 14:20
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は469億67百万円(前年同期比25.2%増)、営業損失は41百万円(前年同期は営業利益1億44百万円)、経常利益は23億76百万円(同250.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億63百万円(同295.4%増)となりました。
また、前事業年度の有価証券報告書で「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載した、重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定に、重要な変更はありません。