マツオカコーポレーション(3611)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 23億5100万
- 2018年9月30日 +15.61%
- 27億1800万
- 2019年9月30日 -43.23%
- 15億4300万
- 2020年9月30日 +89.11%
- 29億1800万
- 2021年9月30日 -97.12%
- 8400万
- 2022年9月30日
- -7億3100万
- 2023年9月30日
- 8億7700万
- 2024年9月30日 -94.41%
- 4900万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 9億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産の状況においては、中期経営計画第1期で新設した工場を中心に生産能力の拡大を進め、引き続き、中国からASEAN諸国等への生産地シフトを推進しました。また、自社工場ならではの強みを活かし、生産ロスの削減やオーダー量に合わせた適正な生産ラインおよび人員配置等の実施によって生産効率を高め、利益率アップに貢献しました。2023/11/10 12:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は293億93百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は8億77百万円(前年同期は営業損失7億31百万円)、経常利益は25億42百万円(同149.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億84百万円(同720.0%増)となりました。
なお、前事業年度の有価証券報告書で「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載した、重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定に、重要な変更はありません。