売上高
連結
- 2019年12月31日
- 226億7144万
- 2020年12月31日 +7.24%
- 243億1314万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/29 13:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,784,076 9,972,167 19,354,468 26,840,602 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △116,997 23,539 365,095 1,028,012 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社が、不動産販売に係る様々なチャンネルサービスを提供する「不動産ソリューション事業」、株式会社グローバル・リンク・パートナーズが不動産経営に関する様々な業務をオーナーに代わって行う「プロパティマネジメント事業」を行っており、この2つを報告セグメントとしております。2021/03/29 13:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。2021/03/29 13:38
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高△165,763千円は、セグメント間取引消去△165,763千円であります。
(2) セグメント資産の調整額△57,255千円は、セグメント間取引消去△57,255千円であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/03/29 13:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アルテシモ1合同会社他 6,635,212 不動産ソリューション事業 いちごオーナーズ株式会社 3,436,611 不動産ソリューション事業 東京レジ11合同会社 2,941,902 不動産ソリューション事業 - #5 事業等のリスク
- ⑧引渡し時期による業績変動について2021/03/29 13:38
当社グループの主力事業である不動産ソリューション事業においては、マンションの売買契約成立後、顧客への引渡しをもって売上が計上されます。そのため、四半期ごとに当社グループの業績を見た場合、引渡しのタイミングにより売上高及び利益に偏りが生じる可能性があります。また、天災その他予想し得ない事態による建築工期の遅延等、不測の事態が発生し、引渡しの遅延が生じた場合には、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑨在庫に関するリスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/03/29 13:38 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の国又は地域に所在する支店および連結子会社がないため該当事項はありません。2021/03/29 13:38 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/29 13:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 減価償却超過額 15,849 6,135 税務上の売上高認識額 109,469 400,812 その他 9,336 11,218
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/29 13:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 減価償却超過額 17,464 6,135 税務上の売上高認識額 109,469 400,812 その他 9,612 24,665
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度は、売上高26,840,602千円(前年同期比7.0%増)、営業利益1,365,668千円(同12.7%減)、経常利益1,028,012千円(同24.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益686,346千円(同20.9%減)となりました。2021/03/29 13:38
<セグメント情報>セグメントごとの業績(売上高は外部顧客への売上高)は次のとおりであります。
(不動産ソリューション事業) - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/03/29 13:38
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 59,544千円 100,953千円 仕入高 1,726 -