メドレー(4480)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療プラットフォーム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- -1億3707万
- 2021年3月31日
- -9635万
- 2022年3月31日 -4.82%
- -1億100万
- 2023年3月31日
- 3200万
- 2024年3月31日 +446.88%
- 1億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/05/14 15:00
当第1四半期連結会計期間において、株式会社バンブーの薬局事業を承継しております。当該事象によるのれんの増加額は「医療プラットフォーム事業」で236百万円であります。
(重要な負ののれん発生益) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/05/14 15:00
当第1四半期連結会計期間において、株式会社エイチームウェルネスのラルーン事業を承継しております。当該事象によるのれんの増加額は「医療プラットフォーム事業」で491百万円であります。
(重要な負ののれん発生益) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療プラットフォーム事業
当第1四半期連結累計期間において、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は前連結会計年度に引き続き増加し、前連結会計年度末比2.5%増の1.6万件となりました。主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の機能拡充に伴うシステム活用機会の増加により、既存顧客内での利用店舗の増加が進んだこと等が挙げられます。
以上の結果、セグメント売上高は1,878百万円(前年同四半期比29.7%増)、全社共通費用配賦前のセグメント利益(営業利益)は175百万円(前年同四半期比435.8%増)となりました。2024/05/14 15:00