メドレー(4480)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療プラットフォーム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年6月30日
- -2億5342万
- 2021年6月30日
- -2億2354万
- 2022年6月30日 -0.21%
- -2億2400万
- 2023年6月30日
- -3800万
- 2024年6月30日
- 3000万
- 2025年6月30日
- -5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/14 15:00
第1四半期連結会計期間において、株式会社バンブーの薬局事業を承継しております。当該事象によるのれんの増加額は「医療プラットフォーム事業」で236百万円であります。
(重要な負ののれん発生益) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療プラットフォーム事業
当第2四半期連結累計期間において、医療プラットフォーム事業全体の利用医療機関数は引き続き増加し、前連結会計年度末比7.2%増の1.5万件となりました。主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の新規導入が進んだこと等が挙げられます。
以上の結果、セグメント売上高は2,874百万円(前年同四半期比86.2%増)、全社共通費用配賦前のセグメント損失(営業損失)は38百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)224百万円)となりました。
なお、当該営業損失が発生している要因としては、売上総利益率改善のための投資や人員の増強が挙げられます。2023/08/14 15:00