営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 86億8600万
- 2020年3月31日 -36.71%
- 54億9700万
個別
- 2019年3月31日
- 11億1500万
- 2020年3月31日 +26.28%
- 14億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社に係るものとなっております。2020/06/23 12:00
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額16,517百万円には、各報告セグメントに帰属しない当社資産17,311百万円及び
セグメント間の債権の相殺消去等△793百万円が含まれております。
3. 減価償却費の調整額は当社に係るものとなっております。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社に係るものとなっております。
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/23 12:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/23 12:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員の報酬等(連結)
- (c)取締役報酬構成2020/06/23 12:00
当社の取締役報酬(社外取締役を除く)は、職責の大きさに応じた役位ごとの固定の金銭報酬である固定基本報酬、短期のインセンティブ報酬としての賞与及び業績連動の株式報酬により構成されます。賞与に係る指標は、短期の業績目標達成を意識付けることから、事業年度ごとの当社の連結業績指標(当事業年度は連結売上高、連結営業利益)の業績達成度とし、当事業年度の賞与は減収減益の実績を勘案して決定しております。株式報酬の指標は、中長期の業績と企業価値向上を意識付けることから、第12次中期経営計画最終年度の連結売上高と連結営業利益を指標とし、両方を達成したことを譲渡制限解除の条件としています。
(d)報酬水準の設定と報酬構成の割合 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/23 12:00
当社グループでは主な経営指標として、企業の事業活動の成果を示す営業利益に注視し、収益性判断の指標に営業利益率を掲げているほか、資本および資産の効率性判断の指標にROE(自己資本利益率)、財務の安定性判断の指標に自己資本比率を掲げております。
(4)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/06/23 12:00
なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」の冒頭部分にまとめて記述しておりますので、そちらをご覧ください。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 増 減 売上高 189,554 170,773 △18,780 営業利益 8,686 5,497 △3,188 営業利益率(%) 4.6 3.2 △1.4pt
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。