営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 56億7200万
- 2022年3月31日 -49.82%
- 28億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 10億7400万
- 2022年3月31日 +26.35%
- 13億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社に係るものとなっております。2022/06/16 13:10
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額21,067百万円には、各報告セグメントに帰属しない当社資産22,147百万円および
セグメント間の債権の相殺消去等△1,079百万円が含まれております。
3. 減価償却費の調整額は当社に係るものとなっております。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社に係るものとなっております。
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/16 13:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/16 13:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- (ⅱ)賞与2022/06/16 13:10
短期のインセンティブ報酬として、事業年度ごとの会社業績(当事業年度は連結売上高、連結営業利益)に基づき変動する、業績連動の金銭報酬とする。賞与の基準額は、目標達成度等に応じて基本報酬額に役位別に設定された係数を乗じることにより決定し、毎年、一定の時期に支給する。
(ⅲ)株式報酬 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/16 13:10
当社グループでは主な経営指標として、企業の事業活動の成果を示す営業利益に注視し、収益性判断の指標に営業利益率を掲げているほか、資本および資産の効率性判断の指標にROE(自己資本利益率)、財務の安定性判断の指標に自己資本比率を掲げております。
また、プライム上場企業としてのマネジメント機能向上に注力し、グループ連携によってサステナビリティ経営を深化させるため、サステナビリティに関する指標を導入しており、環境に配慮した事業活動の視点においてGHG排出量の削減、再生可能エネルギーの導入比率、多様な人材の確保と育成の視点において社員エンゲージメントの向上を掲げております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/16 13:10
なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」の冒頭部分にまとめて記述しておりますので、そちらをご覧ください。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 増 減 売上高 155,460 128,842 - 営業利益 5,672 2,846 △2,826 営業利益率(%) 3.6 2,2 △1.4pt
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。