有価証券報告書-第111期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な会計上の見積り)
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて、合理的な金額を算出しております。当該事業年度の財務諸表に計上した金額が、会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクが有る項目は、以下のとおりです。
前会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
特記すべき事項はありません。
当会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当該事業年度の財務諸表に計上した金額
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同一のため、省略しております。
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて、合理的な金額を算出しております。当該事業年度の財務諸表に計上した金額が、会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクが有る項目は、以下のとおりです。
前会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
特記すべき事項はありません。
当会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当該事業年度の財務諸表に計上した金額
| 繰延税金負債 | 507 | 百万円 |
| (うち繰越欠損金に係る繰延税金資産) | (361 | 百万円) |
| 法人税等調整額 | 903 | 百万円 |
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同一のため、省略しております。