ジーニー(6562)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 117億3089万
- 2017年9月30日 -44.69%
- 64億8838万
- 2017年12月31日 +55.25%
- 100億7301万
- 2018年3月31日 +42.77%
- 143億8093万
- 2018年6月30日 -72.02%
- 40億2384万
- 2018年9月30日 +94.89%
- 78億4195万
- 2018年12月31日 +44.37%
- 113億2137万
- 2019年3月31日 +32.09%
- 149億5477万
- 2019年6月30日 -77.31%
- 33億9363万
- 2019年9月30日 +106.5%
- 70億790万
- 2019年12月31日 +52.82%
- 107億967万
- 2020年3月31日 +33.98%
- 143億4830万
- 2020年6月30日 -78.65%
- 30億6317万
- 2020年9月30日 +109.94%
- 64億3095万
- 2020年12月31日 +57.94%
- 101億5689万
- 2021年3月31日 +38.44%
- 140億6150万
- 2021年6月30日 -78.89%
- 29億6847万
- 2021年9月30日 +117.57%
- 64億5839万
- 2021年12月31日 +60.78%
- 103億8402万
- 2022年3月31日 +39.25%
- 144億5945万
個別
- 2017年3月31日
- 113億5264万
- 2018年3月31日 +20.77%
- 137億1114万
- 2019年3月31日 +1.39%
- 139億143万
- 2020年3月31日 -6.48%
- 129億9995万
- 2021年3月31日 -3.75%
- 125億1183万
- 2022年3月31日 -4.82%
- 119億840万
- 2023年3月31日 -60.6%
- 46億9141万
- 2024年3月31日 +26.37%
- 59億2869万
- 2025年3月31日 +33.28%
- 79億206万
- 2026年3月31日 +2.92%
- 81億3311万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 近年、生成AIやAIエージェント等の技術革新、関連市場が急速に発展しており、社会や産業構造に大きな変化をもたらす可能性があります。こうした状況を踏まえ、当社のグループ会社であるJAPAN AI株式会社(以下、JAI)によるサービス提供等を通じて当該分野への取り組みを強化しています。生成AI技術の高度化と当社グループの様々な事業領域への利用可能性を考慮すると、JAIの企業価値向上は当社グループの中長期的な企業価値向上に大きく寄与する可能性が高いと判断し、JAIの事業を推進すべく、JAIは複数のVCファンドから出資を受けています。2026/06/30 14:50
当社代表取締役社長である工藤智昭は、JAIの企業価値向上および証券取引所への上場に関し、一部の出資者と所要の努力を尽くす旨を定めた覚書(以下「本覚書」という。)を締結しています。本覚書に基づき、工藤はJAIの代表取締役として同社の業務執行に専念することに努める旨が定められています。かかる条項は、直ちに履行を求められるわけではありませんが、工藤が当該業務に専念する必要が生じた場合には、当社の代表取締役を辞任し、代表権を有しない取締役に就く可能性があります。なお、本覚書はJAIの業績悪化の防止を目的としており、一定期間における所定の売上高等の条件を満たした場合には本覚書が解除される旨の規定を含んでいます(現時点では当該売上高基準を超える可能性が高く、本覚書が解除可能となった場合には速やかに公表します)。さらに、当該覚書に反した場合においても、工藤のみを対象とした買取条項を定めているため、買取りによる当該覚書の解消となる可能性もあります。
また、当社は2023年以降に執行役員制度を導入し、各事業の実務上の権限をCXOの執行役員へ順次委譲していますが、万一代表取締役の業務執行に支障が生じた場合には、当社グループの経営成績および事業展開に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/30 14:50
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 362,770 千円 494,722 千円 仕入高 1,278,637 1,249,983