売上高
連結
- 2020年3月31日
- 143億4830万
- 2021年3月31日 -2%
- 140億6150万
個別
- 2020年3月31日
- 129億9995万
- 2021年3月31日 -3.75%
- 125億1183万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/30 15:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,063,170 6,430,952 10,156,890 14,061,504 税金等調整前当期純利益及び税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △140,430 △154,120 △11,278 135,682 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 及び営業利益の目標数値を達成した場合、割当てられた本新株予約権を、行使期間において行使することが2021/06/30 15:17
できる。なお、所属する事業部門の売上高及び営業利益の業績が目標数値を達成しているかどうかの判定
は、管理会計に基づいて作成されたセグメント損益計算書を基準に行うものとする。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/30 15:17
(注) 株式数に換算して記載しております。第14回新株予約権 第15回新株予約権 付与日 2020年10月12日 2020年10月12日 権利確定条件 2021年3月期において事業部門の売上高及び営業利益の目標数値を達成したこと。なお、細則については、当社と付与対象者の間で締結する「新株予約権割当契約書」で定めております。 2021年3月期において売上高15,580百万円及び営業利益186百万円を達成したこと。なお、細則については、当社と付与対象者の間で締結する「新株予約権割当契約書」で定めております。 対象勤務期間 期間の定めはありません。 期間の定めはありません。
2014年12月26日付で株式1株につき15,000株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の株式数を記載しております。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 以上により、当社グループでは、「アド・プラットフォーム事業」、「マーケティングソリューション事業」、「海外事業」を集約した「マーケティングテクノロジー事業」を単一の報告セグメントとしておりますため、セグメント情報の記載を省略しております。2021/06/30 15:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループでは、「アド・プラットフォーム事業」、「マーケティングソリューション事業」、「海外事業」を集約した「マーケティングテクノロジー事業」を単一の報告セグメントとしておりますため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/30 15:17
上記のGoogle Inc.に対する売上高には、Google Asia Pacific Pte.Ltd.等の各社に対する売上高が含顧客の名称又は氏名 売上高 Google Inc. 5,141,089 ヤフー株式会社 991,603
まれております。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2021/06/30 15:17
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したとして算定された売上高及び損益情報と当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2021/06/30 15:17日本 シンガポール その他 合計 8,194,003 5,219,888 647,612 14,061,504 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/30 15:17
当社グループでは、収益の源泉となる「売上高」と収益力の基礎指標である「売上総利益」に加えて、当社グループとしてM&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)の3指標を重視しております。
(4)対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アド・プラットフォーム事業では、Webサイトやスマートフォンアプリ上に、各々の閲覧者に合った広告を瞬時に選択し表示させる技術(アドテクノロジー)を使って、インターネットメディアや広告主の広告収益や効果を最大化させるプラットフォームを提供しております。具体的には、インターネットメディア向けの「GenieeSSP」や広告主/広告代理店向けの「GenieeDSP」等があり、これらプラットフォームのOEM提供も行っております。「GenieeSSP」や「GenieeDSP」経由で広告が配信されると、広告表示回数や単価に応じて広告主から当社グループへ広告掲載料(=当社グループの売上)が支払われます。広告代理店や他社DSP、アドネットワーク、OEM提供先を介して広告が配信される場合は、広告主からそれらを経由して広告掲載料をいただいております。2021/06/30 15:17
当期は、主力のサプライサイドビジネスにおいて、広告主の出稿抑制や単価の下落など、新型コロナウイルス感染症の影響を受けることになりました。しかしながら、そのような環境下においても、新たなサービスの展開やメディア開拓により、計画通りに利益を上げることができました。デマンドサイドビジネスにおいては、AIを利用した自動入札機能が引き続き評価を得ており、オンラインビジネス領域の増進に寄与しました。また、アプリ領域においても顧客獲得が進み、今後の利益貢献が期待できる状況になりました。デジタルOOH(※3)領域においては、国内最大規模の全自動マーケティングプラットフォームである「UNICORN」と新たに連携するなど、プロダクトの強化を図りました。この結果、アド・プラットフォーム事業の売上高は、11,308百万円(前期比0.5%減)となりました。
・マーケティングソリューション事業 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2021/06/30 15:17
インターネットメディア事業者向けサービス 広告主・アドネットワーク事業者向けサービス その他 合計 外部顧客への売上高 11,281,394 2,089,822 690,287 14,061,504 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/30 15:17
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 102,637千円 94,734千円 仕入高 192,766千円 105,651千円