営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -7467万
- 2019年9月30日 -206.94%
- -2億2921万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 達成期: 2020年3月期2019/11/14 13:12
業績判定水準:当社取締役会で定めた各新株予約権者に割り当てられたセグメントにおける売上高、売上総利益(共通原価控除前)、営業利益の全ての目標数値を達成した場合
行使可能割合:新株予約権者が割当てられた本新株予約権の50%を行使できるものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業では、サプライサイドにおいてリセラービジネスの強化に加え、デマンドサイドにおいてクロスボーダー事業で大手化粧品会社との大型キャンペーン案件の受注が進むなど新規顧客の獲得が順調に推移いたしました。この結果、同事業の売上は、819百万円(前年同期比49.2%増加)となりました。2019/11/14 13:12
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,007百万円(前年同期比10.6%減)となりました。一方、利益面では、売上高の減少及び組織体制の強化に伴う人件費の増加を主な要因として、営業損失は229百万円(前年同四半期は営業損失74百万円)、経常損失は246百万円(前年同四半期は経常損失85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は239百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失287百万円)となりました。
(注1)OOHとは、Out Of Homeの略で、交通広告や屋外広告など自宅以外の場所で接触する広告メディアの総称。