- 9268
- 2026/08/28
- 時価
- 332億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2018年以降
- 1.63-54.59倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2018年以降
- 0.25-3.02倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 7.53%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 163億1734万
- 2019年3月31日 +11.93%
- 182億6474万
個別
- 2018年3月31日
- 82億4030万
- 2019年3月31日 +4.18%
- 85億8479万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/27 11:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) たな卸資産 1,306,175千円 1,362,937千円 流動資産 その他 (未収入金) 486,028 385,160 建物及び構築物 966,591 620,806
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 11:05
流動資産は、前連結会計年度末に比べて11.9%増加し、182億64百万円となりました。これは、主に当連結会計年度末の固定資産売却により現金及び預金が5億43百万円増加したこと、サービスセグメント子会社でニュージーランドの一般消費者向け自動車ローン事業を営むAuto Finance Direct Limitedの貸出残高の増加により売掛金が10億35百万円増加したことや、レンタカー事業買収等に伴いその他流動資産が7億41百万円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、44億15百万円となりました。これは、㈱日本輸出自動車検査センターにおいて熱処理検査用装置の取得を行った一方、本社ビルを売却したため有形固定資産が2億25百万円減少しましたが、新オフィスのための差入保証金や繰延税金資産等の増加により、投資その他の資産が2億19百万円増加したことによります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/06/27 11:05
前連結会計年度の連結貸借対照表においては、「流動資産」の「繰延税金資産」に190,258千円、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に123,288千円、「流動負債」の「繰延税金負債」に722千円、「固定負債」の「繰延税金負債」に197,146千円と表示しておりましたが、上記変更に伴い、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に268,190千円、「固定負債」の「繰延税金負債」に152,513千円として表示しております。