- 9268
- 2026/10/19
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 7.34倍
- 2018年以降
- 1.63-54.59倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2018年以降
- 0.25-3.02倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 5.25%
- ROE 予
- 7.53%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 468億6700万
- 2025年3月31日 +46.15%
- 684億9500万
個別
- 2024年3月31日
- 377億600万
- 2025年3月31日 +2.17%
- 385億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/25 14:13
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/25 14:13
有形固定資産
主として、在外連結子会社における物流拠点、事務所及びディーラー店舗等であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳2025/06/25 14:13
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間流動資産 3,241百万円 固定資産 19,996百万円 資産合計 23,237百万円
顧客関連資産 944百万円 償却期間 1~5年 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 14:13
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 14:13前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 2百万円 27百万円 工具、器具及び備品 0 1 その他 0 0 計 2 29 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 14:13前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 0百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 7 42 工具、器具及び備品 1 0 ソフトウエア 0 5 計 9 55 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/25 14:13
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 減価償却累計額2025/06/25 14:13
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 5,356百万円 12,534百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 14:13
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得によりAutopact Pty Ltdを連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/25 14:13
株式の取得によりAuto Trader Media Group Ltdを連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 39,801百万円 固定資産 33,215 のれん 1,209
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 80百万円 固定資産 145 のれん 425 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ0.3%増加し、909億73百万円となりました。これは主に現金及び預金が32億59百万円、売掛金及び契約資産が12億50百万円減少したものの、棚卸資産が37億68百万円増加したことによるものであります。2025/06/25 14:13
固定資産は、前連結会計年度末に比べ46.1%増加し、684億95百万円となりました。これは主に有形固定資産が216億18百万円増加したことによるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ15.9%増加し、1,594億69百万円となりました。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/25 14:13
取得価額算定のための将来キャッシュ・フローを算定する際に売上高成長率、割引率を主要な仮定として用いております。売上高成長率は過去の実績及びオセアニア地域のマクロ経済環境および新車の販売市場動向等の対象会社のおかれた事業環境を勘案した上で、見積もっております。取得原価を配分する際の有形固定資産の企業結合日時点における時価の見積もりにあたっては、市場価格を主要な仮定としております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式 移動平均法による原価法によっております。2025/06/25 14:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産