営業費用(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 82億5800万
- 2022年9月30日 +15.19%
- 95億1200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/14 15:00
(単位:百万円) 営業収益 8,10 5,225 6,168 営業費用 9,10 4,157 4,896 営業利益 1,068 1,272 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/14 15:00
(単位:百万円) 営業収益 8,10 10,120 11,887 営業費用 9,10 8,258 9,512 営業利益 1,862 2,375 - #3 注記事項-その他の金融収益及びその他の金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)前連結会計年度末より、「その他の金融費用」に含めて掲記しておりましたオートリース事業に関連する「支払利息」の表示方法を変更しております。詳細は、「9.営業費用」及び「10.金融収益及び金融費用」をご参照ください。2022/11/14 15:00
- #4 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結損益計算書2022/11/14 15:00
当第1四半期連結累計期間より、主要な営業活動の成果としての損益表示をより明確化する観点及び当社取締役会への報告において同利益表示を使用した業績管理を開始したことに伴い、営業収益と営業費用の差額を「営業利益」として表示しております。この結果、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間に係る要約四半期連結損益計算書において、営業利益1,862百万円及び1,068百万円を表示しております。
また、前連結会計年度末より、オートリース事業の重要性が相対的に増している点を踏まえ、「その他の金融費用」に含めて掲記しておりましたオートリース事業に関連する「支払利息」は、「営業費用」(うち、「金融費用」)に含めて掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書において、「その他の金融費用」に含めておりました31百万円及び17百万円を「営業費用」(うち、「金融費用」)として組替を行っております。 - #5 注記事項-営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.営業費用2022/11/14 15:00
営業費用の内訳は次のとおりであります。
(注1)前連結会計年度末より、「その他の金融費用」に含めて掲記しておりましたオートリース事業に関連する「支払利息」は、「営業費用」(うち、「金融費用」)に含めて掲記しております。前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 営業費用 百万円 百万円 金融費用(注1) 76 93 業務委託料 288 347 その他営業費用(注3) 567 771 合計 8,258 9,512 - #6 注記事項-金融収益及び金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.金融収益及び金融費用2022/11/14 15:00
営業収益及び営業費用のうち、金融収益及び金融費用の内訳は次のとおりであります。
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/11/14 15:00
(注)1.前連結会計年度の「営業収益」及び「営業費用」は表示方法の変更により一部組替をしております。前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年9月30日) 増減 増減率(%) 営業収益 10,120 11,887 1,767 17.5 営業費用 8,258 9,512 1,254 15.2 営業利益 1,862 2,375 513 27.5
2.当連結会計年度より、主要な営業活動の成果としての損益表示をより明確化する観点から、営業収益と営業費用の差額の営業利益を表示しております。