プレミアグループ(7199)の営業費用(IFRS)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 47億4102万
- 2019年9月30日 +21.12%
- 57億4219万
- 2020年9月30日 +20.93%
- 69億4400万
- 2021年9月30日 +18.32%
- 82億1600万
- 2022年9月30日 +15.77%
- 95億1200万
- 2023年9月30日 +29.24%
- 122億9300万
- 2024年9月30日 +14.23%
- 140億4200万
- 2025年9月30日 +23.42%
- 173億3100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:10
(単位:百万円) 営業収益 8,10 6,217 7,823 営業費用 9,10 4,945 6,424 営業利益 1,272 1,399 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:10
(単位:百万円) 営業収益 8,10 11,982 15,056 営業費用 9,10 9,608 12,293 営業利益 2,375 2,763 - #3 注記事項-営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.営業費用2023/11/10 15:10
営業費用の内訳は次のとおりであります。
(注1)「故障保証関連原価」に含めていた「故障保証原価」は、IFRS第17号「保険契約」の適用に伴い、保険サービス費用を表す開示として、第1四半期連結累計期間より独立掲記しております。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 営業費用 百万円 百万円 金融費用 93 141 業務委託料 293 378 その他営業費用(注2,3) 749 1,129 合計 9,608 12,293 - #4 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5)開示2023/11/10 15:10
当社グループの故障保証ビジネスの法的実態や商慣習を明瞭に表す観点から、残存カバーに係る負債及び発生保険金に係る負債は、要約四半期連結財政状態計算書において「故障保証前受収益」として開示し、保険収益及び保険サービス費用は、要約四半期連結損益計算書上の「営業収益」及び「営業費用」の内訳注記において「故障保証収益」及び「故障保証原価」として開示しております。詳細は、注記「8.営業収益」及び注記「9.営業費用」をご参照ください。
IAS第12号「法人所得税」 - #5 注記事項-金融収益及び金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.金融収益及び金融費用2023/11/10 15:10
営業収益及び営業費用のうち、金融収益及び金融費用の内訳は次のとおりであります。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/11/10 15:10
(注)前連結会計年度の「営業収益」及び「営業費用」は会計方針の変更により一部遡及をしております。前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年9月30日) 増減 増減率(%) 営業収益 11,982 15,056 3,074 25.7 営業費用 9,608 12,293 2,685 27.9 営業利益 2,375 2,763 388 16.4
当社グループは、法改正を含む外部経営環境の変化に応じたコンプライアンスの徹底を前提として、「世界中の人々に最高のファイナンスとサービスを提供し、豊かな社会を築き上げることに貢献します」「常に前向きに、一生懸命プロセスを積み上げることのできる、心豊かな人財を育成します」というミッションの実現を目指し、主要取引先である自動車販売店や自動車整備工場に対して、クレジット、故障保証に加え、「クルマ」に関する様々な工程において、お役立ていただけるオートモビリティサービスを複合的に提供することで取引接点を拡大し、業容・収益の成長を加速させるとともに、新たな成長モデルの実現に向けた様々な取り組みに挑戦しております。