- 7198
- 2026/08/28
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 17.97倍
- 2018年以降
- 6.04-28.03倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2018年以降
- 0.72-4.45倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業収益(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- 88億7000万
- 2024年9月30日 +21.03%
- 107億3500万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/08 16:05
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 営業収益 6,9 8,870 10,735 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)サービスに関する情報2024/11/08 16:05
(3)収益区分の変更について(単位:百万円) アセット・その他収益 1,210 2,515 営業収益合計 8,870 10,735
前連結会計年度に行ったSBIエステートファイナンスの完全子会社化に伴い、年間を通じて、当社グループの企業活動の成果をより明確に開示するため、当連結会計年度より、収益区分の開示について変更を行っております。具体的には、フロー収益であるオリジネーション・フィー売上、貸付債権流動化関連収益を「オリジネーション関連収益」として一つの区分に、ノンアセットのリカーリング収益であるサービシング・フィー売上、保険関連業務などを「リカーリング収益」として一つの区分に、アセットから生じる収益である受取利息、FVTPLの金融商品から生じる利得又は損失などを「アセット・その他収益」として一つの区分に集約し変更しております。 - #3 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2024/11/08 16:05
当社グループの前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間の営業収益の分解表は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)未実現損益の変動額であり、要約中間連結損益計算書の営業収益及びその他の費用に含めております。2024/11/08 16:05
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/11/08 16:05
当中間連結会計期間の営業収益は、10,735百万円(前年同期比21.0%増)となりました。固定と変動の金利差等を背景に「フラット35」市場が引き続き低調であったものの、銀行代理商品及び「ARUHI住宅ローン(MG保証)」といった変動金利商品の融資実行件数の増加などが寄与したこともあり、オリジネーション関連収益は、前年同期比4.4%増加しました。また、SBIエステートファイナンスグループ(以下、SBIEFグループ)を完全子会社化したことで、リカーリング収益は同11.7%増加、SBIEFグループの完全子会社に加え、受益権の公正価値の増加に伴う収益が増加したことで、アセット・その他収益は同107.9%増加しました。
営業費用は、引き続き経費削減に努めたものの、SBIEFグループを完全子会社化したことで9,372百万円(同15.4%増)となりました。これらの結果、税引前中間利益については1,340百万円(同75.2%増)、中間利益は922百万円(同77.7%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は928百万円(同73.9%増)となりました。