- 7198
- 2026/08/28
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 17.97倍
- 2018年以降
- 6.04-28.03倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2018年以降
- 0.72-4.45倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業収益(IFRS)
連結
- 2024年9月30日
- 107億3500万
- 2025年9月30日 +9.87%
- 117億9500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)サービスに関する情報2025/11/12 15:40
(単位:百万円) アセット・その他収益 2,515 3,174 営業収益合計 10,735 11,795 - #2 注記事項-営業収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)
- 収益の分解2025/11/12 15:40
当社グループの前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間の営業収益の分解表は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)未実現損益の変動額であり、要約中間連結損益計算書の営業収益及びその他の費用に含めております。2025/11/12 15:40
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2025/11/12 15:40
当中間連結会計期間の営業収益は、11,795百万円(前年同期比9.9%増)となりました。当社の主力商品である「フラット35」の融資実行件数は、各金融機関の変動金利商品との金利差縮小を背景に、前年同期の実績を上回って推移したものの、変動金利商品の融資実行件数が伸び悩んだことで、オリジネーション関連収益は前年同期比4.6%減少しました。リカーリング収益は、前年度の複数社からのサービシング事業の譲り受け等によるサービシング・フィー売上が増加したことに加え、保険及び家賃保証による売上も堅調に推移したことにより、前年同期比18.4%増加しました。アセット・その他収益は、グループ会社のSBIエステートファイナンスの不動産担保ローンなどの受取利息の増加及びSBIスマイルの物件売却収益の増加により、前年同期比26.2%増加しました。
営業費用は、調達金利の上昇などによる金融費用の増加及びSBIスマイルの物件売却などの増収に伴う関連費用の増加により、10,622百万円(同13.3%増)となりました。これらの結果、税引前中間利益については1,176百万円(同12.2%減)、中間利益は824百万円(同10.7%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は834百万円(同10.1%減)となりました。 - #5 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/12 15:40
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 営業収益 6,10 10,735 11,795