- 4392
- 2026/10/07
- 時価
- 315億円
- PER 予
- 46.37倍
- 2018年以降
- 赤字-205.41倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.79倍
- 2018年以降
- 0.57-1.8倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 6.02%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
FIG(4392)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 6300万
- 2020年3月31日 +331.75%
- 2億7200万
- 2020年6月30日 -4.41%
- 2億6000万
- 2020年9月30日 +62.31%
- 4億2200万
- 2020年12月31日 -3.79%
- 4億600万
- 2021年3月31日 -4.19%
- 3億8900万
- 2021年6月30日 +0.51%
- 3億9100万
- 2021年9月30日 -4.35%
- 3億7400万
- 2021年12月31日 -4.55%
- 3億5700万
- 2022年3月31日 -4.48%
- 3億4100万
- 2022年6月30日 -4.4%
- 3億2600万
- 2022年9月30日 -4.91%
- 3億1000万
- 2022年12月31日 -9.03%
- 2億8200万
- 2023年3月31日 -5.32%
- 2億6700万
- 2023年6月30日 -5.24%
- 2億5300万
- 2023年9月30日 -5.93%
- 2億3800万
- 2023年12月31日 -5.88%
- 2億2400万
- 2024年3月31日 -6.7%
- 2億900万
- 2024年6月30日 -7.18%
- 1億9400万
- 2024年9月30日 -7.22%
- 1億8000万
- 2024年12月31日 -7.78%
- 1億6600万
- 2025年3月31日 -7.23%
- 1億5400万
- 2025年6月30日 -7.79%
- 1億4200万
- 2025年9月30日 -8.45%
- 1億3000万
- 2025年12月31日 -9.23%
- 1億1800万
- 2026年3月31日 -10.17%
- 1億600万
- 2026年6月30日 -11.32%
- 9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/03/27 15:32
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2026/03/27 15:32 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/03/27 15:32
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 住民税均等割 ―% 1.7% のれん償却額 ―% 1.2% 交際費等永久に損金に算入されない項目 ―% 2.0%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/27 15:32
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当該製品の製造販売については、顧客の利用目的に応じたカスタマイズが含まれており、義務を履行するにつれて別の用途に転用することができない資産が生じ、進捗した部分に対する対価を収受する強制力のある権利を有することから、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各連結会計年度の期末日までに発生した原価が、予想される原価の合計に占める割合に基づいて行っております。なお、契約の初期段階において、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。ただし、取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い場合は、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2026/03/27 15:32
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。