- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額709,229千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去等であります。全社資産の主なものは当社の現金及び預金であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/03/30 13:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/03/30 13:13
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 1,426,508千円
営業利益 15,864千円
経常利益 9,561千円
2020/03/30 13:13- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引価格に基づいております。
2020/03/30 13:13- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、2019年10月に実施した株式交換によりホテル事業者向けのマルチメディアシステムの開発・運用・保守などを展開する株式会社ケイティーエスをグループ化、IoT を活用したホテル客室のスマート化の約8万室を顧客基盤に加えることができました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は9,504,615千円(前年同期比10.5%増)、営業利益は47,720千円(同90.6%減)、経常利益は73,591千円(同86.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は52,526千円(同80.8%減)となりました。
報告セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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