無形固定資産
連結
- 2019年5月31日
- 5204万
- 2020年5月31日 -15.82%
- 4381万
個別
- 2020年5月31日
- 76万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社資産に係る減価償却費であります。2020/08/28 13:40
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産に係るものであります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社資産に係る減価償却費であります。2020/08/28 13:40
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産に係るものであります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/08/28 13:40
・無形固定資産
主として、会計システムのソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しています。2020/08/28 13:40 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/08/28 13:40
当連結会計年度末における流動資産は、2,212,051千円となり、前連結会計年度末に比べ393,547千円増加いたしました。その内訳は、主に現金及び預金が270,739千円増加、売掛金が55,533千円増加、未収入金が46,002千円増加、前払費用が17,529千円増加したことによるものであります。固定資産は1,692,846千円となり、前連結会計年度末に比べ279,086千円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が199,368千円増加、無形固定資産が8,232千円減少、投資その他の資産が87,951千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は3,906,892千円となり、前連結会計年度末に比べ669,999千円増加いたしました。 - #6 設備投資等の概要
- 設備投資の状況2020/08/28 13:40
当連結会計年度において保育事業338,589千円等、合計で無形固定資産を含めて350,276千円を設備投資として実施いたしました。
主な設備投資として、保育事業における下記5園の保育園開設のための設備投資であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~15年2020/08/28 13:40
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2020/08/28 13:40
無形固定資産は、定額法により償却しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しています。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~34年
工具、器具及び備品 3年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外のファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし残存価値を零とする定額法を採用しております。2020/08/28 13:40