無形固定資産
連結
- 2023年8月31日
- 20億9327万
- 2024年8月31日 -13.58%
- 18億911万
個別
- 2023年8月31日
- 1883万
- 2024年8月31日 -39.77%
- 1134万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、IFRS第16号「リース」適用海外子会社における店舗及びオフィスの賃料等であります。2024/11/22 16:02
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品(中古品及び宝石・貴金属)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/11/22 16:02 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2024/11/22 16:02
当社グループは事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っており、のれん及び顧客関連資産等の無形固定資産については、対象となる子会社を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種別 減損損失(千円) 中華人民共和国 香港特別行政区 店舗 建物及び構築物 4,794 東京都 販売店舗・工場・その他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、のれん及びその他(無形固定資産) 628,119 合計 756,511
当社グループは、閉店や移転の意思決定を行った店舗・工場、及び収益性が著しく低下した店舗について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(159,074千円)として、特別損失に計上しており、内訳としましては建物及び構築物145,788千円、工具、器具及び備品13,285千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益、親会社株主に帰属する当期純利益)2024/11/22 16:02
当連結会計年度は、固定資産売却益により特別利益は2百万円(前期比104百万円減、同97.3%減)、また、のれん等の無形固定資産及び店舗・工場における有形固定資産の減損損失等により特別損失は800百万円(前期比572百万円増、同250.7%増)となりました。法人税等合計は、法人税の減少等により147百万円(前期比716百万円減、同83.0%減)となりました。
これらの結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は1,709百万円(前連結会計年度は1,050百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/11/22 16:02
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,549,577千円は、「ソフトウエア」1,224,842千円、「その他」324,734千円として組み替えております。
(連結損益計算書) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~5年2024/11/22 16:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1年~5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2024/11/22 16:02
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。