信和(3447)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2016年3月31日
- 16億9084万
- 2017年3月31日 +5.41%
- 17億8227万
- 2018年3月31日 -15.36%
- 15億853万
- 2019年3月31日 -21.45%
- 11億8499万
- 2020年3月31日 +30.75%
- 15億4936万
- 2021年3月31日 -16.15%
- 12億9908万
- 2022年3月31日 +28.5%
- 16億6936万
- 2023年3月31日 -39.08%
- 10億1693万
- 2024年3月31日 -70.17%
- 3億336万
- 2025年3月31日 -3.7%
- 2億9214万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:30
(単位:千円) その他の費用 △16,873 △16,851 営業利益 566,757 342,895 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:30
(単位:千円) その他の費用 △17,390 △19,813 営業利益 1,113,020 520,699 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面では、引き続きその抑制には努めておりますが、協力会社との持続的な協調関係、今後の供給回復に向けた生産体制を維持すべく、協力会社におけるコスト上昇を受けた取引価格の改定協力要請に対して、誠実に応えてまいりました。また販売費及び一般管理費においては、製品出荷量の減少により発送配達費が大きく減少したため、総額としては減少しているものの、今後も活力ある組織であり続けるための人的資本への投資・還元の拡充を行ったほか、株主還元の一環としての株主優待制度導入費用が発生いたしました。これらにより、営業利益率は7.9%(前年同期比4.6ポイント下落)となりました。2023/11/10 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上収益は6,621百万円(前年同期比25.7%減)、営業利益は520百万円(前年同期比53.2%減)、税引前四半期利益は496百万円(前年同期比53.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は339百万円(前年同期比54.3%減)となりました。
なお、当社グループは単一の事業セグメントであるため、以下では各部門の売上収益について記述しております。