のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6億2500万
- 2020年3月31日 +437.44%
- 33億5900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。2020/06/23 11:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/23 11:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 7百万円2020/06/23 11:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 日本アニマル倶楽部株式会社(以下、「被取得企業」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに被取得企業株式の取得価額と被取得企業取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/23 11:00
資産合計 2,253 百万円 (うち無形固定資産 983 ) のれん 2,882 負債合計 △1,435 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/23 11:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 6.1 △53.5 のれんの償却額 0.9 14.5 住民税均等割 2.1 9.8 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 固定資産の減損処理2020/06/23 11:00
のれんを含む固定資産については、資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、その差額を減損損失に計上することとしております。回収可能価額は、資産グループの時価から処分費用見込み額を控除した正味売却価額と将来キャッシュ・フローの現在価値として算定される使用価値のいずれか高い方の金額であることから、固定資産の減損損失の金額は合理的な仮定及び予測に基づく将来キャッシュ・フローの見積りに依存しております。将来、のれんが認識された取引において取得した事業の収益性が低下した場合などには、減損損失が発生する可能性があります。
b 繰延税金資産の回収可能性の評価 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、ヘッジの有効性の判定は、ヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動を比較する比率分析によっております。2020/06/23 11:00
(8)のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。