売上高
個別
- 2020年4月30日
- 15億4446万
- 2021年4月30日 +0.79%
- 15億5659万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/07/30 16:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 367,216 753,266 1,127,409 1,556,593 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 67,939 147,135 206,670 285,814 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 5.新株予約権の行使の条件2021/07/30 16:42
①2023年4月期及び2024年4月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書とする。以下同じ。)において、当社の売上高及びEBITDAが下記(a)及び(b)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を上限として、本新株予約権を行使することができる。
(a)2023年4月期における売上高が2,750百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使 - #3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ます。2021/07/30 16:42
(a)2023年4月期における売上高が2,750百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使
可能 - #4 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/07/30 16:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 2021/07/30 16:42
(注) 当社は、AI関連事業の単一セグメントとしているため、セグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 Apple Inc. 485,230 Google Inc. 325,570 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/07/30 16:42
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。またAI(BtoB)サービスにおいては、当社のディープラーニング等の機械学習技術を集約したAIサービス「HEROZ Kishin」に関わる業務の標準化を続け、資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社へ「HEROZ Kishin」の拡販を進めました。同サービスについては、政府や東京都から発出された緊急事態宣言中の商談機会減少等による影響を受けていたものの、当事業年度末に向けて徐々に回復しました。2021/07/30 16:42
以上の結果、当事業年度の売上高は1,556,593千円(前年同期比0.8%増)となり、EBITDA(営業利益+減価償却費+敷金償却)366,170千円(前年同期比30.0%減)、営業利益294,180千円(前年同期比35.9%減)、経常利益285,814千円(前年同期比29.4%減)、当期純利益207,146千円(前年同期比18.9%減)となりました。なお、当社はAI関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の経営成績に関する記載は省略しております。
当事業年度における資産につきましては、主に流動資産において売掛金が143,573千円減少し、固定資産において有形固定資産が292,637千円増加した結果、前事業年度末に比べて137,752千円増加し、6,546,615千円となりました。負債につきましては、主に未払法人税等が71,763千円減少した結果、前事業年度末に比べて82,618千円減少し、143,504千円となりました。純資産につきましては、主に当期純利益207,146千円の計上による利益剰余金の増加があった結果、前事業年度末に比べて220,370千円増加し、6,403,111千円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/07/30 16:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。