- 6575
- 2022/02/07
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 47.52倍
- 2019年以降
- 赤字-69.84倍
(2019-2021年) - PBR
- 2.79倍
- 2019年以降
- 1.75-12.21倍
(2019-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億9029万
- 2017年3月31日 +72.05%
- 3億2740万
- 2017年12月31日 -9%
- 2億9795万
個別
- 2016年3月31日
- 2億5002万
- 2017年3月31日 +59.74%
- 3億9938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。2018/04/02 15:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報2018/04/02 15:00
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 1,793 6,287 8,081 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 44,312 17,261 61,573
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産および負債の額ならびにその主な内訳2018/04/02 15:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 101,761千円 固定資産 21,176千円 資産合計 122,937千円 - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/04/02 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/04/02 15:00
(注)減価償却費の調整額は、本社建物等共有資産の減価償却費であります。その他の項目 報告セグメント計 調整額 連結財務諸表計上額 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 のれんの償却額 9,716 - 9,716 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 68,966 - 68,966 - #6 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※2018/04/02 15:00前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 916千円 -千円 工具、器具及び備品 68 - 計 985 - - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/02 15:00
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.資産2018/04/02 15:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて157,107千円増加(18.1%増)し、1,025,034千円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べて20,003千円増加(3.0%増)し、697,630千円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少62,637千円、売掛金の増加46,124千円、未収還付法人税等の増加30,299千円、繰延税金資産の増加11,649千円によるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べて137,103千円増加(72.0%増)し、327,403千円となりました。主な要因は、建物及び構築物の増加33,362千円、Optia partners㈱の株式取得に伴うのれんの増加106,876千円、旧本社の敷金回収による減少38,353千円、繰延税金資産の増加26,301千円によるものであります。
b.負債 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/04/02 15:00
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 -千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 19,052 時の経過による調整額 1
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #10 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たにOptia Partners株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにOptia Partners株式会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/04/02 15:00
流動資産 101,761千円 固定資産 21,176 のれん 116,592 - #11 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※2018/04/02 15:00前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物附属設備 2,083千円 -千円 工具、器具及び備品 180 - ソフトウエア 186 - 計 2,450 - - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産2018/04/02 15:00
主として定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。 - #13 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/04/02 15:00
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2 当座貸越契約前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 31,646千円 36,392千円 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法を採用しております。2018/04/02 15:00
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産