純資産
連結
- 2022年2月28日
- 8億7669万
- 2023年2月28日 +15.25%
- 10億1037万
- 2024年2月29日 +9.15%
- 11億281万
個別
- 2022年2月28日
- 7億8467万
- 2023年2月28日 +17.43%
- 9億2142万
- 2024年2月29日 +7.55%
- 9億9094万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、当連結会計年度末現在、財務制限条項には抵触しておりません。2024/05/30 15:49
① 年度決算期末における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 年度決算期末における連結損益計算書に示される経常損益の額が損失とならないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は1,274,881千円(前期末比58.0%増)となりました。主な内訳は、有利子負債が640,000千円(同102.1%増)、未払人件費を含めた未払費用が393,819千円(同14.6%増)であります。2024/05/30 15:49
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は1,102,814千円(前期末比9.1%増)となりました。主な内訳は、利益剰余金が455,687千円(同24.2%増)、資本金が326,090千円、資本剰余金が316,090千円であります。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 1.資本金の額の減少の目的2024/05/30 15:49
当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を経営のテーマとして捉えており、資本政策の柔軟性及び機動性を確保することは中長期的な企業価値向上に資するという考えのもと、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うことといたしました。なお、本件は純資産の部の科目間の振替処理であり、当社の純資産額及び発行済株式総数の変動はありません。
2.資本金の額の減少の内容 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/30 15:49
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 1,010,375 1,102,814 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,295 4,945 (うち新株予約権(千円)) (1,295) (4,945)